FPSゲームでの悩み 【VenomXを使う事で改善できる事】

FPSゲームをプレイするにあたって、悩んだり困ったりする事が多いと思います。

中でも、エイムやボタン操作などでまごついたり、上手く操作ができなかった事で

戦場でやられてしまう、といった方々も多いと思います。

VenomXを使うことによって、普通のコントローラーで悩んでいた箇所を

改善するお役に立てるはずです。

まず、一番のメリットとして挙げられるのがエイムのしやすさです。

このおかげで「敵との撃ち合い担った時の、エイム勝負」に勝てるようになります。

マウスを使ってFPSゲームをした事がある方ならおわかりだと思いますが、

純正コントローラーの親指1本で調整しなければいけないエイムと、

右手全体で感度や速度などを調整する事ができるマウスのエイムでは

スムーズさや素早さなどが違ってきます。

もちろん個人差もあるので、一概に強いとは言えませんが

普通のコントローラーでFPSをやっていてキルレ1前後もしくは1以下だった筆者が

VenomXを使うことによってキルレが2以上を出せることが多くなってきました。

これは明らかにエイムが向上したことによる恩恵です。

敵を倒す上で大事な、敵に照準をあわせる、という箇所でつまづいていては

キルレうんぬんの話ではないでしょう。

正直、今でもたまに純正のコントローラーを使って歩兵戦を行う事がありますが、

あまりのエイムの悪さに敵を倒す自信すらなくなってきました。

ですが、VenomXを使っている時は「自分はエイムではまず負けない」という

自信のような安心感のようなものがあるので、撃ち合いになったときに

負けることが少なくなりました。

また、「出会い頭での撃ち合いに負けやすい」といった悩みも、

とっさにエイムをあわせる事に特化しているマウスのエイムが

至近距離戦での戦いを有利に運んでくれます。

純正のコントローラーを使った際、出会い頭や不意をつかれた際のエイムは

乱れたり感度を高くしていると制御しにくいという悩みがありましたが、

右手全体でエイムを調整できるVenomXの特徴によってこれをカバーできてしまいます。

今まではエイムの良さによる悩み改善プロセスをご紹介してきましたが、

もちろんVenomXならではのボタン操作におけるアドバンテージがございます。

「とっさのボタン操作を誤り、敵にやられてしまう」

といった悩みも、マウスの右親指部分についている4つのボタンを

迅速に操作することで、純正のコントローラーよりもより直感的で素早い入力ができます。

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普通のコントローラーだと、右手の親指でエイムを調整しながら、同じ右手の親指で

必要な行動のための操作をしなければいけません。

例えば、打ちながらしゃがんだり武器をサブウェポンに変えたりという作業は、

ベテランの方やうまいプレーヤーの方なら問題ないかもしれませんが

そこまでうまくないプレイヤーや自信のない方には難しかったりします。

VenomXでは右手全体でエイムをしながら親指1本で4つのボタンどれでもすぐに

操作できるので、上記のような悩みが減ることは間違いありません。

ちなみに、純正コントローラーでもエイムしながらボタン操作をするために

”モンハン持ち”といったような持ち方をされる人もいますが、

このような握り方は基本的に難しく、慣れていないと疲れる原因になります。

モンハン持ち

モンハンもち

モンハンもち2

モンハンもち2

ということで、VenomXを使うことによって大きく改善できる箇所がわかりました。

もちろん、操作感だったりフィットする具合など人それぞれですので、

使ってみてどこがよくなったのかうまく説明できない方も多いと思いますが、

結果として数字にでているので良くなることは間違いありません。

昔からプレステなどコンシューマ機のFPSでマウスが使えない事に

とても不満を感じていたので、マウスが使えるだけでもかなり満足しています。

またVenomXにはコンバーターも付いているので、お使いのマウスとキーボードを

そのままPSやXBOXで使えますから、FPSに特化したタイプだったり、使いやすい場合は

ためしてみる価値もありますね。

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